0120-339-311

ちゃぼぼ園のお茶。

天空のほうじ茶とは?

ほうじ茶好きが、天空の茶畑のプレミアムほうじ茶を飲んでみた!

茶畑

こんなほうじ茶飲んだことない!
鼻腔に広がる芳醇な香り、ちゃぼぼ園のほうじ茶!


「口コミで売れているすごいほうじ茶があるよ」と紹介してもらった「ちゃぼぼの風」を初めて飲んだ時のこと。私は「えっ?」「うわあ」、そして感嘆のため息をもらしてしまった。

香りをかぐと、自分がまるで日の光を浴びて緑あふれる茶畑にいるのではと錯覚してしまう。どことなく懐かしい。湯呑みに顔を近づけると、濃厚で深みのある芳醇な香りがぶわーっ。この香りだけで、私は、「ちゃぼぼの風」がほうじ茶の世界を超えたほうじ茶であることに気付いた。高まる期待を胸に一口含めば、舌と口の中全体にズッシリくる深みと強さ。と同時に、胸の奥からじわ~っと、ほのかにやさしい甘~い香りが立ちのぼる。たった一口で味覚と嗅覚すべてに響き渡る力強さとやさしさ。

何袋か買ってまわりにすすめたが、みんな口々に「こんなほうじ茶飲んだことがない!」驚いたのは普段お茶を飲まないコーヒー党の友人も「これなら自分へのごほうびにゆっくり飲みたくなる!」と絶賛したこと。これはもうほうじ茶であって、ほうじ茶ではない!

標高400mの天空の茶畑
村自体まるごと農業不使用

茶畑 「ちゃぼぼの風」は、岐阜県の旧春日村産。標高400mもの山の上にある春日村は、「天空の茶畑」「日本のマチュピチュ」とも呼ばれ、神々しく美しい風景を有する。村自体まるごと農薬は一切使っておらず、ガラガラ土で、昼夜の温度差も激しくお茶づくりの歴史がある。


茶畑 村自体まるごと農薬は一切使っておらず、ガラガラ土で、昼夜の温度差も激しくお茶づくりに理想的な条件、760年ものお茶づくりの歴史がある。一番茶しか摘まない春日村には日本ではもう3%にも満たない在来種と呼ばれる日本古来のお茶の木が存在するのだ。


生産量わずか3% 岐阜県春日村に今も残る
希少な在来種のお茶の木

畑 現在流通している多くのお茶が「やぶきた茶」に代表される品種改良されたお茶。一方、在来種のお茶とは、その土地に根ざした自然のままのおお茶。地中5mにも及ぶ『ゴボウ根』といわれる太く長い根を持って石を溶かし、ミネラルを栄養として吸い上げます。いろいろな品種のお茶の木が複雑に混ざり合う茶畑はまるで迷路のよう。茶摘みの時期の見極めが厳しく、また、機械で摘むことができないので、すべてが手摘み。生産性は悪いが、その抜群の味わいに、多くの人が魅了されてきました。


各誌で絶賛の嵐!ちゃぼぼ園の幻のほうじ茶
あの世界的有名パティシエ青木定治さんも使用している極上の茶葉

中村さよさん 「春日のお茶を入れんことには味が引きたたん」とまで言われ、味のグレードが飛躍的に美味しくなると、春日茶はこれまで他産地のお茶に入れられてきました。そのため、その名は一般に知られてこなかった幻のお茶なのです。

「何百年とがんばってきたお茶の木。本当のお茶の味を広げたいと春日村でちゃぼぼ園というお茶工房を開いて奮闘している中村さよさん。春日村の茶葉で、さよさんこだわりの焙煎で作ったほうじ茶は評判を呼び、婦人が方やダンチュといった各誌でも絶賛の嵐!お茶の品評会に出ると、周りの同業者もこぞって買い求めるという奇跡のお茶なのです。

また、茶葉のチカラが強いので、熱湯を入れてサッと30秒ほどで十分味が出ます。 1煎目を3分くらいまって出すと、味が出すぎてしまいます(笑)その後も4煎目くらいまではしっかり味が出るんです! 愛飲している方々からは、「一度飲んだらヤミツキに!」「こだわりのほうじ茶や番茶を色々と取り寄せてきましたが、こんなに美味しいお茶ははじめて!」「少量で香りも味もこんなにしっかり出るから、コスパもいい!」などの声も届いてます。都内でも手に入るお店は数店舗しかない貴重なお茶。ぜひ一度お試しあれ。


ご購入の方は下記をクリック!
ちゃぼぼの風

水のクリーム1位

はちみつまぶして作ったお塩の石けんーキャンペーン

桜と七草のハーブで作ったお水のクリームのこと

商品カテゴリ

アイテムで選ぶ

シリーズで選ぶ

お得で便利な定期便

カレンダー
  • 今日
  • 定休日

ページトップへ